paizaで遊ぶ

今日は、久しぶりにpaizaで遊びました。

paizaはIT転職系のサイトなんですけど

プログラミングのスキルチェックという

制限時間内に 出されたお題をプログラミングして提出するという

ゲーム性の高いコンテンツがあります。

2年くらい放置してたんですけど、久々に遊んでみました。

Dランクの問題をとりあえず片付けました。

2年で50問くらい増えてたのかな

Dランクは一番簡単なお題で、数値を足し合わせて表示するとか、文字を結合して表示するとか、そんなレベルです。

1問あたり1分~2分で終わります。

現在はCランクを攻略中です。

CランクはDランクよりやや難しくなった感じで、特別な知識を必要としません。

しかし凡ミスでトロフィーをいくつか逃しましたorz

動作テストでは通るのに本番でランタイムエラー。

変数名のミスだったり、符号の間違いだったり

タイムアタック気分で急いで提出すると痛い目をみます。

あと、問題文の解釈間違いとか。

またC++だと標準入力からの数値読み出しが面倒ですね。

文字を読み出して、スペースで区切って、1つ1つ数値型に変換といった感じ。

数値読み出し用の関数を作っておいてコピペしたりするのはルール違反かな?

でもC++はポインタを使った他の言語には出来ないトリッキーな手法が使えるので好きです。
(スペースにNULLを打ち込んで、ポインタで文字を切り分けみたいな)

Dランク159問制覇でトロフィーも結構増えました。

Aランクあたりからアルゴリズムを知ってないと解けないような問題が出てきて

その場で仕組みを考えて自力で解くみたいな事が難しくなります。

趣味プログラマーだとこのあたりから厳しくなってきますね。

でも全ての問題がそうというわけではなく、難しいけど自力で解ける問題もあります。

Aランクのパイザボウルゲームは自力で解いたら高評価もらいました。(メールが来た)

トロフィー挑戦は1回きりなので 、Sランクにはまだ手を出してません。


最近は加齢と共に段々頭が冴えなくなるんじゃないかといった焦りがありましたが

腕も鈍ってないみたで少し安心しました。(むしろ冴えてる気が)

今日は朝から晩までプログラミングして、満足な1日でした。(変人)

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